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「社員が互いに誇りを持ち世界の情報と文化の発展に貢献する」
私たちは、誇りのもてる「よい仕事」をすることをめざします。
「よい仕事」とは
の3条件を備えている仕事のことです。
私たちは、情報と文化の分野で、社会に貢献することをめざします。
| 社 名 | 株式会社 プロスト |
|---|---|
| 設 立 | 1957年9月 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 社員数 | 50名 (アシスタント含) |
| 代表者 | 赤羽 正己 |
| 所在地 | 〒112-0002 東京都文京区小石川 1-24-3 地図 |
| TEL. | 03-3813-5711 |
| FAX. | 03-3813-2188 |
| 1957年 | 創業者 赤羽政右衛門、文京区八千代町にて創業。 社名は、株式会社 日本写真製版社。日本一の製版会社になりたいとの願いから命名。 |
|---|---|
| 1964年 | 社是「責任 能率 協調」を制定。 |
| 1966年 | モノクロオフセット製版を開始。 |
| 1967年 | カラーオフセット製版を開始。 |
| 1972年 | 創立15周年を期して現在地に新社屋を建設。 |
| 1978年 | ダイレクトカラースキャナを導入。 |
| 1979年 | 印刷受注を開始。 |
| 1979年 | 経営のオープン化、全員経営への試みを始める。 |
| 1981年 | 自動作図機アートコンを導入し、上流工程に進出する。 |
| 1984年 | 業界に先駆けてモノクロスキャナー「スキャナート30」を導入。 |
| 1990年 | 赤羽 正己 社長に就任。 |
| 1990年 | 新しい時代への発展を目指して社名を「日本写真製版社」から「プロスト」に変更。 |
| 1991年 | 4色自動校正機を導入。校正刷りの品質向上とスピードアップを実現。 |
| 1995年 | 業務指針を制定。 |
| 1995年 | マルチメディア事業部を発足。デジタル時代への対応を進める。 |
| 1997年 | 出版社を対象に「デジタル推進研究会」を企画。毎月計7回の研究会を通して啓蒙に努める。 |
| 1999年 | デジタル化推進のため生産部とマルチメディア事業部を統合。 |
| 2000年 | 制作室新設。 |
| 2001年 | デザイン室設置。メディア開発室をデザイン・制作室と統合。 |
| 2002年 | 京セラアメーバ経営を導入。 |
| 2002年 | B全判CTPセッターを導入。 A全判DDCPを導入。 |
| 2003年 | 経営理念を制定。経営理念手帳を作成。 併せて、企画デザイン機能強化のためクリエイティブ事業部設置。 |
| 2005年 | FM(Rahdotx)・OutlinePDF対応の為、True Flow3を導入。 |
| 2005年 | マルチカッティングマシン(最大カットサイズ1680mm × 3050mm)を設置、加工商材の自社制作を可能にした。 |
| 2006年 | 営業部門に販売促進機能をメインとした専門部署を設置。 |
| 2006年 | HANEDA S&D FACTORYのアライアンスパートナーとなり、ディスプレイ関連を拡大する。 |
| 2006年 | プライバシーマークの認証を取得 |
| 2009年 | ISO14001の認証を取得 |
| 2009年 | 大判UVインクジェットプリンタおよびデジタルカッティングマシン導入 |
| 2011年 | 販促関連事業を分社化し株式会社イグニションズ設立 |
1973年7月・1978年12月・1983年11月・1988年11月・1993年11月・1998年11月・2003年11月、の 連続7回にわたって、小石川税務署長より申告優良法人として表敬状を授与される
それぞれ自分の携わっている仕事について、プロフェッショナルの最上級をめざす。 システムと技術サービスにおいて私たちならではのオンリーワンのプロになる。 (Pro-fessionals by System & Technology)という想いから、私たちの会社の名前をプロストとしました。
(1990年10月01日制定)
きのうよりも今日、今日よりも明日と、毎日毎日の創意工夫・改善、常に進化・向上をめざす私たちの想いを形にしました。マークの色は、中心が赤。私たち一人ひとりの熱い心と連帯感を、上下4つの青はシステムとテクノロジー、そして社名のグレーは品性のある言動を表現しています。
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